まずいめしは憶えておかんと
2007,9,19(水)京成k駅近く「錦洲亭」チキンかつチーズ入りとオムレツの定食。カツは揚げたてだが、だまだらけで食いづらい。うすーいオムレツ。卵一つ分か。レタスの切れ端が少し。充填豆腐の冷や奴付き。みそ汁はコーヒーカップに入って煮詰まった感じのが出てきた。一口飲んで不思議な、なんだかわからんまずさがした。体調が悪いのでそれ以上のまず。水は当然臭い水道水。550円と安いが、餌食った気分。客の見えるところにゴキジェットやら洗剤やら置いてあるのもまずさに拍車をかける。壁には当然ゴキブリが這っていた。
2007,10,16(火)御徒町のランプ亭のカレー。米は時間がたって乾いて堅く、典型的なレトルトの口に粘つく味。福神漬けもない。時間がないからって390円も払ってこんなものを食ってしまった自分に腹が立つ。この店、10年前にも自動サーバーから出るお茶にカビの固まりが入ってたことがある。うんこして水流したらあふれたこともある。
2007,11調布市染地多摩川住宅のとある棟の1階にあるうどんや。引っ越したばかりで仕方なく、一番近い飯屋に入ったが、店内は雑然かつ汚い、おやじは友人と酒飲んでる。ゴキブリが飛んでる。這ってる店はよくあるけど、飛んでるところは初めてだ。おやじは気づいていても手を下さず。うどんは所々黒いカビのようなものがついてたのでいちいち指でちぎって観察してみたがなんだかよくわからず。野菜天ぷらと温かいうどんのセットで650円。値段はまあいい。天はタマネギと春菊とシシトウ。シシトウのへたは取った方が食いやすいと思う。かみさんはチキンカツ。うまいといってたが、衣はだまだらけだ。この店も客の見えるところに洗剤やら殺虫剤やら置いてあった。まあ、そいうところはドアあけたときに勇気を出して立ち去るべきだな。